桜の季節に特有の落とし穴って?

でもOnBaseがあれば安心です

2018年も1/3が過ぎ、桜の季節がやってくるとともに、多くの企業で新年度がスタートしました。入社してきた新人たちは、名刺交換などビジネスマンとしてのマナーを覚えるのに必死でしょうし、異動してきた新任の担当者は、挨拶に回って顧客や取引先に顔を覚えてもらいつつ、業務上でわからないことを前任の担当者に問い合わせるなどの引き継ぎを進めていることでしょう。いずれも4月ならではの光景ですが、その裏には思わぬ落とし穴があるかもしれません。

もしあなたが人事担当者なら、デスクの上に書類が山積みになっていませんか?その中に社内システムのアクセス権限に関する情報などは含まれていませんか。採用から退職に至るまでのあらゆる業務、人事書類の保有期限に基づく文書の保管や廃棄などを紙文書で進めるのは、非効率的で時間がかかるだけでなく、事務ミスや情報漏洩のリスクを高めてしまいます。

とはいえ、新年度がやってくるたびいつも以上に注意を払って手作業で業務を行うのは担当者にとって負担となるのも事実です。そこでおすすめしたいのがOnBase人事書類管理ソリューション。従業員に関するあらゆる書類を管理し、人事システムも連携ができるので、情報のアップデートなどを自動で行えるため、業務のスピードを上げコンプライアンスを促進します。