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さまざまなアプリケーションに対応するOnBaseの連携機能

あらゆるアプリケーションと連携するOnBase

OnBaseは500以上のアプリケーションと連携できます。カスタムコーディングの必要がないので手間いらず。本来の目的である「業務プロセスの改善」に集中投資できます。 

 

カスタムコーディングなしの連携

必要なのは、何回かのマウスクリックだけ。OnBaseのアプリケーションイネーブラ連携ツールなら、数回のマウスクリックするだけで、いつも使っている業務アプリケーションとOnBaseを簡単に連携できます。連携後は、いつも使っている業務アプリケーションの画面をクリックするだけでOnBase内の文書やプロセスにアクセスできます。

  • いちいち画面を切り替える必要がないため、生産性が上がります。今まで手作業で行っていたタスクも自動化できます。
  • 業務アプリケーションの画面からOnBaseへ直接データを反映できるので、データの精度が上がり、再入力の手間も減らせます。
  • いつもの画面からOnBase内の関連ドキュメントにアクセスできるため、意思決定のスピードが上がります。
  • いつもの画面なので、使い方のトレーニングも最小限で済みます。

APIで独自の連携を

OnBase APIを使用すると、自分だけのOnBase連携を作成できます。この機能はプログラマー向けに、文書やプロセスへのアクセスポイントを提供するものです。業界標準言語に対応するプログラミングインターフェースにより、.NET、COM、Java、Webサービスなどでカスタム連携を作成できます。

 

Webサービスでデータレベルの連携を

OnBaseのWebサービスパブリッシングは、OnBase機能に外部ユーザーや第三者アプリケーションがアクセスするための標準的なWebサービスをポイントアンドクリックで作成できます。コーディング不要のインターフェースで、OnBaseといつも使っている業務システムの間のデータレベルの連携を支援します。

  • ポイント・アンド・クリック設定により、カスタム連携にかかるコストと時間を削減します。
  • システムレベルでデータを交換することで、データの精度を上げ、再入力の手間を減らします。
  • 最新の情報に迅速にアクセスできるため、意思決定のスピードが上がります。

 

詳細は、ハイランドまでお問い合わせください。