その他のアプリケーションからコンテンツに直接アクセス

通常、従業員は、ERP、人事、会計システムといった業務アプリケーションを使って業務を遂行することに勤務時間の大半を費やしています。その一方で、従業員はOnBaseにアクセスして以下の作業を行うことが想定されます:

  • 意思決定の根拠となる文書の検索
  • 作業中のシステム内の情報を更新するために必要な業務プロセスの最新状況の確認
  • 使用中のアプリケーション内で行われたアクティビティに基づくOnBase内の情報の更新

このような場合、業務を完了するために頻繁にアプリケーションの切り替えを行うのではなく、使用中の業務アプリケーションから直接OnBaseにアクセスすることが可能です。

その際、ユーザーは、使い慣れた画面からOnBaseのコンテンツに直接アクセスできるため、最低限のユーザートレーニングで展開することができます。

既存の業務アプリケーションとOnBaseシステムの統合についての詳細はこちらをクリックしてご覧ください。