必要に応じて個別の文書をキャプチャ

日常の業務で使用・作成される文書を即時に業務プロセスで利用可能にすることで、以下のようなメリットが得られます。

  • 適切なアクセス権を持つユーザーが最新の情報に即時にアクセス可能
  • 文書の各修正版を適切に管理・保管可能
  • 最新の情報に基づき業務プロセスをスピーディに展開可能

各種のアプリケーションを使って文書を生成・作成できるように、文書をOnBaseにインポートする方法にもいくつかの方法があります。

OnBaseクライアントインターフェースのいずれかを利用して手作業で文書をインポート、Eメール やOfficeアプリケーションのツールバーから直接アップロード、移動中に電子フォームを作成するなどの方法があり、OnBaseはユーザーが文書を作成すると同時にすぐに文書を取り込みます。

文書をOnBaseにアップロードしてOnBase内で文書を使用する方法については、「アクセス」のセクションをご覧ください。

OnBase